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ルリタマアザミ

テーマ:ガーデン・花が好き
去年、やまぼうしの剪定をして枝をだいぶ落としたので

やまぼしの下にも以前より陽が当るようになりました

もう随分前に植えたのですが、日陰になりすぎたのか

綺麗な色にはなりませんでした


ルリタマアザミ



今年は、今のところ程よい陽が当るので期待しています

ほんの少し色付き始めました ルリ色は濃い目の赤の入った青だとか


ルリタマアザミ



植物はとても正直です、言葉はしゃべりませんが

好きな環境を作ってあげれば、それなりに応えてくれるようです

ルリ色の花が幾つも咲いています

ひとつの小さな花に5枚の細いハナビラがあり中央がピンク

近寄らないと、良くわからないですね

薄いブルーとピンクが混ざり合って、遠目にはルリ色にみえるのかな


ルリタマアザミ



庭ブロをはじめてから、今までよりも近づいて花を見ることが多くなりました

小さな花の集合ですね、こんなふうになっているとは知りませんでした

ルリ色 いい響きです ルリタマの種類も何種かあり

ブルーの色が違うようですが、うちのルリタマがもつと色が濃くなるのか

楽しみにしています、今年は良いドライフラワーになりそうです。
庭ブロ+(プラス)はこちら

夏の薔薇

テーマ:ガーデン・花が好き
朝に夕に通る階段の横に植えられている赤い薔薇、フォールスタッフ

毎日、横を歩いていたのに気づいたのはつい最近のことです、庭は毎日見ているつもりでしたが

先日紹介したクリスマスローズと同じで気づかないものもあるんですね

夏場は可也量を減らしますが、薔薇は咲きます

フォールスタッフ


少し小ぶりになって咲いているフォールスタッフです、今年新しく伸びた枝の先に咲いています

この花を逆にたどっていくと、まさかと思える姿が見えました

フォールスタッフ


枝がUの字になっています、どうしてわからなかったの、私のめは何処を観ていたんでしょう

こんなふうになるまで、あっと言う間に伸びたのかな

こきんな姿を見たのは。初めててす、しかも3本もです

フォールスタッフ



フォールスタッフ


今年は天候がおかしいだけではないようです

お店のスイートジュレエットも様子が変です

スイートジュリエット


折れているわけではありません、以上伸びたシュートの先に花がいっぱい付いているせいなのか

床に花が付いてしまつています、こんなのもはじめてです

やはり天候がおかしいからかな

スイートジュリエット


カンナ物置の前の赤い薔薇も 暑すぎる日々にまいってしまい、すぐに散ります

夏の薔薇


夏も、薔薇は結構さいています。

今年は今まで、ほとんど水遣りをしていませんでしたが そろそろ

水遣りですね。

ギボウシ

テーマ:ガーデン・花が好き
夏の庭を見に原田さんの庭に出かけて行きました、会社から5分ほどで行ける近さ
7年前にトータルで施工させて頂いたお客様の庭です
ご主人が数年前定年退職してから、ご夫婦ふたりで勉強して
グリーンキーバーの資格を取ったお客様の庭です、夏前の薔薇の花などは終わりましたが
夏の庭も素敵です、とくに目を引いたのはギボウシです、ちょうど花が咲きはじめていました


ギボウシの花



薄い紫がかった細いラッパの様な花、大きな緑の葉の上で咲いていて綺麗です


ギボウシの花



庭木の毀れ陽があたって、明るく見えます、葉が大きく存在感があるギボウシですが
他の花が咲き誇っているときには、あまり気にせずに居ました


マクラギのアプローチ



玄関ポーチの横から家の裏側に続く通路をマクラギを切って作りました7年前の事です
マクラギ通路の脇にも下草が沢山植えてあり、もちろんギボウシもありました


通路脇のギボウシ



わずかな距離の間にギボウシがいくつかありました、詳しくはありませんが
この数メートルの間は3種のギボウシが、白い縁取りのあるギボウシの周りには
リキマシアが地を這いノシメランがいまにも揺れてきそうで、シュウメイ菊が近くにあります
緑のコントラスを見ているだけでもとても気持ち良くなります


通路脇のギボウシ



マクラギの反対側には濃い緑のギボウシ、地を張っているのはアイビーの仲間かな


通路脇のギボウシ



立てタマクラギの前のギボウシ、その下はレンガ色の角の取れた砂利敷き
この狭い空間にも、いろいろ工夫が施されている


ギボウシ



ギボウシ



ギボウシ



南側の庭の木の下に色の薄いギボウシ・濃いギボウシふたつ並んで植えてありました
毀れ陽が綺麗でした


物置の前のギボウシ



物置の前のギボウシは球と並んでいました


飛び石脇のギボウシ



門柱の裏側の建物との狭い場所にもサークルの飛び石で通路が作ってあります
ギボウシ・クリスマスローズ・タマリュウ普段はあまり気を止めない場所です
そんなに広くは無い庭ですが、こんなにたくさんギボウシがあるとは気づきませんでした
夏はまるで庭の主役のようです、四季をとおして楽しめる庭、そのつど主役を変えて
良く考えられている庭だと思います、また夏の終わりごろに顔を出そうと思います
ギボウシを見ながらミズナスをいただきました 旨い 素敵な夏の庭です。

モリニュークス どっち

テーマ:ガーデン・花が好き
イングリッシュローズのモリニュークスが夏の花を咲かせています

薔薇は春咲きがいちばん綺麗です 夏の花は少し小ぶりで花の形も微妙に違ったりします

黄色の薄い色の花 気のせいか香りも少し少ないような

モリニュークス


庭に植えてあるモリニュークスは1本だけです同じ株から伸びた枝の先に

同じ薔薇ではないように思える花が咲いています

モリニュークス


花の形は似ていますが この色はどうでしょう オレンジ・アプリコット

イエローではないです 薔薇の場合には良くあることです

モリニュークス


これから花を咲かせる蕾もまだ沢山あります

この蕾は どっち 

どんな色の花を咲かせると思いますか 

黄色・オレンジ・アプリコット どの色にも見えてきますね。

ヤブコウジ(十両)

テーマ:ガーデン・花が好き
ヤブコウジ別名十両の花が咲いていました、ソヨゴの下に植えてあり日当たりの良いところは
だいぶ駄目になりましたが、日陰の場所にあるヤブコウジは元気です
常緑の10~20cmほどの高さににかならないヤブコウジ赤い実もなり万両に良く似ています
大きくなることは有りません
ヤブコウジ(十両)

花はこの時期に咲きます薄いピンクのとても小さな花です、枝についているときには
半開きのような状態で枝に垂れ下がっています
ヤブコウジ(十両)

本来赤い実が付くのは秋以降冬だといわれていますが
暑い夏のこの時期に赤い実が付いています
ヤブコウジ(十両)

場所を選んで植えてやると、手がかからず小さな花も赤い実も楽しむことができます
赤い実はとても縁起が良さそうで
ヤブコウジ(十両)

地表には、ヤブコウジの花が落ちていて枝についているときに比べると色は白ぽく
花は良く開いた状態に見えます
ヤブコウジ(十両)

ヤブコウジの花を幾つか拾い集めて、飛び石の上に置き写真を撮りました
小さな星のようです、決して派手ではなく日陰に咲くので目立ちませんが
ガーデンの主役にはなれないかも知れないけれども立派な脇役です。

庭の花とカンナ物置

テーマ:ガーデン・花が好き
昨日、引渡しをした現場は、家を建ててから数年が過ぎ、インターネットで奥様がおしゃれな物置と入力してヒットし

た当店に来てくださったお客様です

カンナ物置はすぐに決まりました

4月はじめの頃でした

あとリビングの前にココマオープンテラスの腰壁タイプと門柱と工事をさせていただきました。

ユリ


リビングの前のココマと庭の南側に設置したカンナ物置の間の庭にユリが咲いていました

真っ白な鉄砲ユリです、仕事を始めた頃には咲いていませんでしたが

時が過ぎ 庭の花々の主役達も変わりました

ユリ


鉄砲ゆりの手前に黄色とピンクのスカシユリも咲いています

うちの庭に植えてあったカサブランカはいつの間にか溶けて咲かなくなりました

カンナ物置


ユリを見ながらカンナ物置を撮りました

カンナフォルテナチュラル

庭の花達と上手く馴染んでいます。

クレオネ


風蝶草は南アフリカ原産の花で別名クレオネ

クレオネ


色違いのクレオネです

風蝶草 上手い名前ですね風の中で蝶が舞うような感じの花です

カンナ物置


風蝶草からカンナフォルテを撮りました

カラー


カラーが3色咲いていました

カラーは白色だとばかり思っていましたが黄色のカラーです

カラー


花言葉は乙女のしとやかさ、このカラーも南アフリカ原産の花です

カラー


白色のカラーはイメージが一番合います

大きな葉っぱはサトイモの仲間であることの証明

カンナ物置ナチュラル


別名は海芋で海を渡ってきたので、そんな名前が付いたようです

黄色・ピンク・白に見えている部分は花ではなく中の花を保護するものの様です

おしゃれな物置カンナは、庭の花達ととても調和がとれて素敵です

カンナ物置の前でのご夫婦


快く記念撮影を受けて下さった高原様ご夫婦にお礼を申し上げます

ココマオープンテラス腰壁タイプの様子は次回また紹介させていただきます

リビングから眺める景色が変わりました

工事をして良かったとそう言われる現場を施工するように心がけます

良い天気

テーマ:ガーデン・花が好き
今朝は朝から良い天気です、カーテンを開けると久しぶりのせいか空が青く見える

庭の木々緑も濃く見えている そんな朝でした

白樺と青空


青い空には白樺が映えます白い幹がすっと伸びて植えたときには株たちの3本でしたが

テッポウムシにやられて現在は1本だけ残っています、薔薇が日陰になつてしまうので

下にある枝は切りました 低地だと黒くなりやすいのですが白のままで居てくれています

エゴノ実


エゴの青い実が枝先からたれています

つりばなの実


これは、つりばなの実 秋はなると赤くなりとても綺麗です

木いちごの実


色付きはじめた木いちごの実 もうしばらくすると収穫です、今年ジュンベリーは

ヒヨドリのそいで食べられませんでしたから木いちごの収穫が楽しみです

ロシアンセージ


ロシアンセージが青空に吸い込まれるようです

ベルガモット


やまぼうしの下に咲くベルガモット何色かあった花が一色だけになつたと思っていましたが

見つけました違う色写真に撮って比べると良くわかるのですが少しは慣れた場所にあったので

一緒の色か違うのか気になつていました

ベルガモット



ベルガモット


写真で見比べるとまるで違いますね、もしかするともう一色あるかもしれません

うどんこ病にどうしてもなりがちなので花が咲く前に根元から随分切り乾燥させています

とても良い香りのハーブティーができるので

家の中にラベンダーも吊るしています、花が咲いた時点の良い香りのするラベンダーです

ベルガモット


角度を変えて撮った白樺 庭に出たわずかの時間に空色が変化したようです

白樺と青空


梅雨の合間の青空は気持ちがいいですね。

7月の庭

テーマ:ガーデン・花が好き
抜いたはずの草がまた伸びている、気になる草をぬきながら花が咲いているのに気がついた薔薇

フレンチローズ、デルデールのモーリス・ユトリロ  鉢のままにしておいて枯れかかった苗を

ダメモトで狭い庭に無理やりこの5月に植え込んだ、葉が出てきたけれども花は無理かなと

思っていたら数日前から膨らんできた、庭のイングリッシュローズはほとんど散ってしまっている

モーリス・ユトリロにやつと春が来た

モーリス・ユトリロ


花はたったひとつだけ地上から20cmの所にひとつだけ咲いた、赤と白の花に少し黄色が混ざる

イングリッシュローズでは見られない花の形・色

モーリス・ユトリロ


翌日にはもっと開いていた、鼻を近づけると甘い香りがしてたったひとつの花が愛おしい

フレンチローズは、イングリッシュローズよりは花持ちが良く切花としてもいいかも

ひとつしか咲いていないのでそうする訳にもいきませんが枯らさないように気をつけます

デルバールのフレンチローズには画家の名前が付けられた薔薇がいくつかありますが

モーリス・ユトリロもその中のひとつです。

ロシアンセージ


こちらはロシアンセージ花期が長く香りも独特淡いパープル

ロシアンセージ


植える場所を間違えてしまた、とても丈夫で抜いてもアチコチカラ芽を出す

ハーブの中では、珍しく食べることができないハーブです

木いちご


木いちごの花は、もうほとんど終わっているがわずかに残っていてイチゴに似たピンクの花

とても丈夫で伸びた枝が地表に触れているだけでも、いつの間にか根が出ている

木いちご


まだ少し早いが、今年もたくさんの収穫が見込めそうだ、ジャムにすると種が気になるが

収穫は楽しい甘味酸味のある実です

シャラ


シャラの花が咲いている、家の東西に1本づつ植えられたシャラ

毎日のように落ちてくる花の掃除は大変だすが綺麗だから 許せます

シャラ


開花をまつ蕾がまだまだたくさん 花期は一月ほど続きます

クレマチス


ハナミズキに絡んだクレマチス

ベルガモツト


庭の中央のベルガモット、4色あった花は今は一色の淡いパープルのみ

いくらがんばつてもウドンコ病になつてしまう、そんなこともあり薔薇の下のベルガモツトは

早い時期に切って乾燥させ、ハーブティーにするように準備している

シソ科の宿根草で香りも良い

ベルガモット


植木を植えたときに一緒についてきてしまなったのかノコギリソウが咲いた

色は白と赤 ギザギザした葉がのこぎりのようなのでこの名が付いたようだ

たくさんあるのでドライフラワーにでもしてみようか

ノコギリソウ



ノコギリソウ


実が青いままのつりばな、やがてこの実が赤くなり割れて種が見える状態で

細い枝の先に釣り下がる

ツリバナ



ツリバナ


紅葉が始まったのかと勘違いさせられる葉の色、温度差の変化のせいか

ルリタマアザミ


まだ緑のままのルリタマアザミ

こうして庭を眺めるとパーペルカラーの花が多い。

ラベンダー


ラベンダーもパープルの代表格ですね

コンブルブルス


梅雨の天気は良く変わる、いつの間にか雨が降ってきた、ヒルガオ科のコンブルブルス

2cmぐらいの小さなヒルガオに似た花が上を向いて咲いている

雫がついて活き活きしている

八重咲きカンパニラ


八重咲きのカンパニラ まだパープルの花があります

最近、いつも賑やかなヒヨドリが姿を見せないと思っていたら、ジュンベリーの実が

いつの間にか無くなっている、まだ一粒も食べていない、こんな事ははじめてです

留守の間に仲間を大勢連れて来たのかジュンベリーがなくなってしまった

時と共に庭の花達の主役も変わっていきます。

あやめ・花菖蒲・カキツバタ

テーマ:ガーデン・花が好き
平泉の毛越寺で、あやめまつりが開催されていました、300種3万株

以前、ブログに書きましたが、いまいち あやめ・花菖蒲・カキツバタの違いがわからずにいました

毛越寺 あやめまつり


毛越寺の池のほとりを歩いていて、看板を見つけました、あやめ・花菖蒲・カキツバタの違いを

説明している看板です

アヤメと花菖蒲の違い


アヤメ ・・・アヤメは比較的乾地を好み、5月に開花します、3枚ある花弁は紫ですが弁元は


       黄みを帯びその上に綾模様が入るので区別ができます、葉は一番細く

       表面に葉脈は見られません。

花菖蒲・・・花菖蒲は日本に自生する植物で湿潤な土地を好みますが池や沼の中の植物では

      けっしてなく陸地の植物です、葉の3枚の花弁を持ち弁元中央部に黄色いV字状の

      目が入り葉には1本裏2本の葉脈が入るのが特徴です。

カキツバタ・・カキツバタは、沼地又は池地などの水生植物です、アヤメと同じ5月に開花し花弁は

        3枚でやはり紫です、この弁元にV字状の目が入ります葉幅はいちばん広くこれも

        アヤメと同じ葉脈は表面に見られません。

以上が、違いのようですが実際に自分の目で確かめた方がわかりやすいです

いつも疑問に思っていたことが、ひとつ解決しました。

毛越寺 あやめまつり



毛越寺 あやめまつり



毛越寺 あやめまつり



旅先でなければ、看板を読むことも無かったかも知れません

少し気持ちに余裕が持てる、旅が楽しいです

毛越寺 あやめまつり


Ruiさんの庭 続き

テーマ:ガーデン・花が好き
Ruiさんと別れてから、一日が過ぎたのにまだ会っている様な気持ちでいます

とても居心地の良い庭だったからです 優しいRuiさんから許可がでたので

何枚か紹介させていただきます

 
Ruiさんの庭 リビングから庭を眺めて


庭から家の中に案内され、フォークとナイフの並んだテーブルに腰を下ろし、庭の方に視線を移すと

リビングの窓の奥に庭の一部が見えています、花が少なくなったといっていた庭ですが

緑の濃淡がとても綺麗でした、画面には遠慮して映しませんでしたが右側にグランドピアノが置かれていて

すぐにでもメロディーが流れてきそうな感じがして、ゴールデンアカシアの淡い緑の葉が気持ち良さそうに

揺れている、花の少なくなったつる薔薇も揺れている

グランドピアノのうしろにミモザがあって、リビングもガーデンの一部、庭の延長

 
Ruiさんの庭 リビングから庭を眺めて


白いレースカーテンが庭と言う絵の額縁の様に引き立てている、リビングの扉を開けると

レンガのテラス落ち着いたブラウンカラーのレンガテラスにテーブルとても使いやすそうなテラス

使われるテラスがベストです しばらくは視線が釘付けのガーデンです

Ruiさんの手料理


そうしているうちに食堂テーブルの上に器が置かれとても気になり蓋を開けると

ビックリの一品、家庭料理の域を超えている

Ruiさんの手料理


プロ顔負けの盛り付けと味

新鮮なお刺身をアボガドでサンドイッチで下にはシャキシャキの野菜、カイワレを添えて白胡麻を掛けて

このひと椀でもかなり手をかけているのが分ります、手作りのドレッシングを少しだけ掛け

素材の味を確かめましたが ビックリです 庭も凄いですが料理も凄い

Ruiさんの手料理


次に出てきたホタテとアサリのスープは塩と胡椒だけで色はサフランで色付けしたようです

肉厚のホタテを口にして只者ではない料理の旨さを感じました

ホタテが暖かな刺し身のような感じ、魚介類の苦手な嫁さんのこともちゃんと覚えていてくれた

花が好きな人の優しい気配りです

Ruiさんの手料理


以前Ruiさんがブログで紹介したときに、好きだとコメントを入れたアラビマータ

幼い頃からマカロニなどパスタ類が好きだったので美味しくいただきました

良く覚えていてくれましたね、イタリア旅行に行ってからトマト味が好きになりました

Ruiさんの手料理


リチャードジノリのアンティコチェリーのお皿に盛られたデザート

アイスにキュウイ、マンゴは宮崎にも負けていない台湾のマンゴらしいです そこに

娘さんが焼いてくれたケーキが乗せられていました 親子の合作ですね

目でも楽しめるデザートの盛り付け

写真は撮りませんでしたがRuiさんが美味しいと言ってセサミのパンも、なるほどの味でした

Ruiさんの手料理


カップもお揃いのアンティコチェリーでした我が家にもイタリアンフルーツがひとつあります

本当に美味しかったです、楽しい会話に美味しい料理 最高ですね 

お酒が飲めればもっといいのかもしれませんが ゲコです

テーブルの上 Ruiさんの庭


レンガテラスのテーブルの中央につる薔薇が飾られていて

多肉植物 Ruiさんの庭


テラスのステップには多肉植物を生けた鉢が

多肉植物 Ruiさんの庭


テーブル後ろには白いベンチがあって、その隅に多肉植物が盛られていた

庭がとても活き活きしているRuiさんの庭

Ruiさんの庭


ベンチの下にまで気を使っている まぁ脱帽です 好きでなければここまではしませんね

薔薇はだいぶ終わっていましたね

デイルフィニュームも一番花は終わっていました

それでも私には輝いて見えました 庭が元気なのは植物達と友達になっているからです

それぞれの性格を良く知っているから

Ruiさん 本当に有難うございました いまでもRuiさんが身近に居るように思えます

明るさと優しさをいっぱいもらいました ありがとう Ruiさん。

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プロフィール

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