エッフェル塔を持ち上げてみました。

テーマ:ブログ・日記 日常のことを思うがままに
まだ、パリの事が思い出されます。

写真を見ながら、いろいろ思い出されますが、その中で嫁さんがエッフェル塔を摘まんで持ち上げているように見える写真が面白いです。

エッフェル塔を持ち上げて


鋼鉄部品18.000個で構成される10100トンの重さがあるエッフェル塔を「空気にりよ軽い」と言う学者が居ます、それは、エッフェル塔と同じ容量の空気を圧縮するとエッフェル塔よりも重くなるからだとか?  ほんとうかな

エッフェル塔を手のひらに


手のひらに載せているように見える、もう一枚の写真は、私も真似をして撮りました。

フランス革命100周年を記念して1889年に建てられた高さ324mの塔は、有料建築物では、世界で一番多くの人が訪れた塔です。
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シャンゼリゼ界隈

テーマ:旅行 旅行大好き・温泉大好き
オペラ座近くのデパートに行きました。 キャラリー・ラファイエットはヨーロッパ最大のデパートでドーム型の天井がとても印象的でした、時間は2時間ほどありましたが、5階にあるベビー服売り場で、ほとんどの時間を使いました。 孫の服探し おもちゃも買いました。

ギャラリー・ラファイエット

ギャラリー・ラファイエット


デパートとは思えない作りで、ゆっくりお茶でもしたかったです。 ブランドのお店も入っていてルイビトンを覗きましたが、中国語を話す店員に話しかけられ、なるほどと思ったのは、買い物をしているお客が中国人が多いこと、日本人は少数派

昼の凱旋門


凱旋門で車を降りて記念撮影

夜の凱旋門

夜の凱旋門


夕食のレストランがシャンゼリゼにあるので、一時間ほど散歩しました。中心で降りて凱旋門のライトアップを実に行きブラブラと、途中、行列ができているパン屋さんがあったので並んで指さし、これとあれ

メイソン・デ・ラ・トリュフ

 
メイソン・デ・ラ・トリュフこのお店はトリュフ専門店です、本通りから少し離れていて、日本人のお客はいませんでした、テーブルについて入口を見ていると、何組もお客が来たのですが、席がないのかかえって行く人が多くいました。

メイソン・デ・ラ・トリュフ


テーブルに置かれたメニューが丸められリボンで結ばれている、期待できそうですね、メニューは見ても全然わかりませんが

前菜


前菜にもトリュフが入っていたのには驚きました

トリュフがいっぱい


こんなにたくさんの黒トリュフのある料理は初めてです、美味しいのかはわかりませんが香りが凄いです、貧乏性なので高級食材は合わないのかな

肉料理


肉料理にトリュフときのこを合わせたソース 香りがプンプン

デザート


デザートのテラミスは最高、今まで食べたことのあるテラミスの中でダントツの一番です

コーヒー


コーヒーには砂糖ではなくトリュフチョコがありました、店内ではトリュフ・トリュフ製品が販売されていて見て数字を数えてみたら驚きの価格

トリュフ


990ユーロで日本円に直すと144.540円 ほんとかよと言いたくなりますね










シャンゼリゼ界隈

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オペラ座近くのデパートに行きました。 キャラリー・ラファイエットはヨーロッパ最大のデパートでドーム型の天井がとても印象的でした、時間は2時間ほどありましたが、5階にあるベビー服売り場で、ほとんどの時間を使いました。 孫の服探し おもちゃも買いました。

ギャラリー・ラファイエット

ギャラリー・ラファイエット


デパートとは思えない作りで、ゆっくりお茶でもしたかったです。 ブランドのお店も入っていてルイビトンを覗きましたが、中国語を話す店員に話しかけられ、なるほどと思ったのは、買い物をしているお客が中国人が多いこと、日本人は少数派

昼の凱旋門


凱旋門で車を降りて記念撮影

夜の凱旋門

夜の凱旋門


夕食のレストランがシャンゼリゼにあるので、一時間ほど散歩しました。中心で降りて凱旋門のライトアップを実に行きブラブラと、途中、行列ができているパン屋さんがあったので並んで指さし、これとあれ

メイソン・デ・ラ・トリュフ

 
メイソン・デ・ラ・トリュフこのお店はトリュフ専門店です、本通りから少し離れていて、日本人のお客はいませんでした、テーブルについて入口を見ていると、何組もお客が来たのですが、席がないのかかえって行く人が多くいました。

メイソン・デ・ラ・トリュフ


テーブルに置かれたメニューが丸められリボンで結ばれている、期待できそうですね、メニューは見ても全然わかりませんが

前菜


前菜にもトリュフが入っていたのには驚きました

トリュフがいっぱい


こんなにたくさんの黒トリュフのある料理は初めてです、美味しいのかはわかりませんが香りが凄いです、貧乏性なので高級食材は合わないのかな

肉料理


肉料理にトリュフときのこを合わせたソース 香りがプンプン

デザート


デザートのテラミスは最高、今まで食べたことのあるテラミスの中でダントツの一番です

コーヒー


コーヒーには砂糖ではなくトリュフチョコがありました、店内ではトリュフ・トリュフ製品が販売されていて見て数字を数えてみたら驚きの価格

トリュフ


990ユーロで日本円に直すと144.540円 ほんとかよと言いたくなりますね










パリの空の眺め

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モンパルナスタワー


ホテルは4日間同じホテルで、20階の部屋からはパリの中心を見ることができました。
パリでは珍しい高層ビル、モンパルナスタワーが眼の前に有り展望台が59階で、レストランが56階にあります。

モンパルナスタワーからの夜景


シェルド・ド・パリと言う名前のレストランからの眺めは素晴らしいもので、できれば窓際が良かったのですが、ちょっぴん残念でしたが、食事よりも強く心に残りました。この夜景、日本の夜の街の灯りよりも優しく見えたのは気のせいではないと思います、エッフェル塔が輝いて見えます。 シェルド・ド・パリの意味は「パリの空」

56階のレストランの夕食


サーモンに乗せられたキュウリの千切りが美味しく思えたのは、野菜が少なかったからでしょう

56階のレストランの夕食


肉料理は牛でした

デザート


デザートは、もう一品ありました

シャルトル大聖堂


この日は、午前中にヴルサイユ宮殿に行き、午後はシャルトル大聖堂でしたが、私はシャルトルの街が好きです、小さな街に大聖堂があり、外観は黒く見えるステンドグラスを中に入り見上げると、とても綺麗でした。

シャルトル大聖堂のステンドグラス


ちょうど日曜だったので街中のほとんどのお店が休みです、フランスでは飲食以外のお店は日曜日休みと言う法律があります。日曜日に開店しても良いのは年間で5日だけだそうです。 フランス国民は1年にひと月休暇を取らなくてはいけないようです。

シャルトルの街のお店


ウィンドーを覗くだけでも楽しいですね、

エスカルゴ


この日のランチには、エスカルゴも出てきました。 貝は大好きですがエスカルゴの何処が美味しいのかわからないのは私だけでしょうか。

セーヌ河 ナイトクルーズ


夕食の後で、セーヌ河のナイトクズは、エッフェル塔近くから船が出て行き世界遺産の中をクルーズ、寒いけれども折角の景色、外に出てセーヌ河・パリの風を受け、気分は最高でした。

ノートルダム大聖堂ニ向かう途中のセーヌ河に掛かる橋、手摺がカギで見えなくなっていました。

鍵がいっぱいの橋


鍵が欠けられた状態で、恋人たちがここにきて、離れる事が無いように鍵を掛け願掛けしています。      
                つづく












パリで過ごした日

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日本とパリとの時差は8時間です。 シャルルドゴールに到着したのがパリ時間の17時15分で市内のリヨン駅まで移動して夕食になりました。

リヨン駅


100年以上前に建てられたリヨン駅の構内二階にあるレストランTRAIN BLEU(トラン・ブルー)構内に入り旅立ちを待つ列車を見ながら趣のある階段を上がるとトラン・ブルーの入り口、扉を開けて中に入って行くと思わず声が出そう おぉぅ

リヨン駅構内の階段

レストラン トラン・ブルー


パリの街並みは、何処に行っても素敵な建物があるのですが、リヨン駅も同じです、レストランの内装は宮殿にでもいるようでした。 次から次にと店内に入って来る人々日本人らしき人も見かけましたが。

並べられたコップ


テーブルの上にはコップが幾つか置かれていて、最初にシャンパンが注がれました、不思議です、飲めないのにパリマジックでしょうか、一口 ゴク

トラン・ブルーの前菜


前菜が出てきて、次に白ワインが注がれました

トラン・ブルー 魚料理


蟹肉で作られた、これも魚料理なのでしょう、次に赤ワインが注がれて

トラン・ブルー 肉料理


鶏肉の上にフォアグラが乗り、もうひとつにはポテトの上にキノコ、白ワインも赤ワインも、ひと口 もう真っ赤な顔になっていて、くらくらしてきたのですが、緊張していたせいなのか、なんとか大事にいたりませんでした。

トラン・ブルー デザート

トラン・ブルー デザート


デザートは二皿で、カマンベールチーズと大きなマカロン
時差が8時間あるパリの夕食が終わった頃は、日本時間で早朝の5時ぐらいです、さすがに疲れますね、ホテルはフランスで一番高さのあるモンパルナスタワーのすぐ近くで、 部屋からはパリ中心街がよく見る事が出来たのでカーテンは完全に締め切らず眼下の街並みを見ていました。

モンサンミッシェル レストラン


翌日、行きも帰りも5時間近く掛けてモンサンミッシェル、宿泊はすべてパリだったのでモッサンミッシェルの日帰りは、たいへん良く眠る事ができました。 山がなく酪農地帯が続くフランスの国土は日本の1.5倍で人工は半分冬でも緑が多く見られました、モンサンミツシェルのレストラン前の風景です。 お昼はオムレツを食べてモンサンミッシェルヘ
モンサンミッシェル



モンサンミッシェルからパリに戻り夕食はセーヌ川沿い近くのエッフェル塔が見えるレストランで、夜だと言うのにお店の外にあるテラスで食事をする人が大勢いました。


レストラン シェフランシス


前菜は2品
シェ フランシスの前菜

シェフランシス 前菜


レストラン シェ・フランシスのテーブルの上にもコップがたくさんありシャンパンから注がれました。

シェフランシス


カモのフォアグラが2枚乗せられたお皿を見て、少し引いてしまいましたフォアグラは苦手な食材、それも2枚とは、お皿には一緒にイチジクのジャムが添えてあったので、何とか完食しましたが連日のフォアグラ もういいかな

シェフランシス フォアグラ


海老料理にライスが添えられていました

シェフランシス エビ料理


デザートを食べて

シェフランシス デザート


お店の外に出ると、ライトアップされたエッフェル塔が良く見えます、1時間おきにキラキラとエッフェル塔のライトが5分ほど変わるので、食事の途中に外に出て写真を撮りました。

夜のエッフェル塔

キラキラのエッフェル塔


次の日の夕食は56階にあるシェル・ド・パリ(パリの空)というレストランで食事をしましたが、少し離れた眼下にエッフェル塔がライトアップされていました。   つづく

京都からの帰りの彦根

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京都からの帰り渋滞に巻き込まれて思うように進まず、途中でお昼になりました。
サービスエリエでの食事でつまらないので彦根で降りて、彦根城近くの「たねや」に行きました。 駐車場は満車でしたがタイミング良く入り込め食事何処に・・・
一階が和菓子「たねや」と続いて洋菓子部門の「クラブハリエ」でそれぞれの二階が、食事何処と喫茶になっています。

たねや

クラブハリエ


食事は、麦とろご飯の膳に近江牛があるものです。
近江牛

赤こんにゃく


近江牛は、美味しいです、黒豆の入っている器に昆布巻きと赤こんにゃく、近江では、赤コンニャクが良く出されます。
食事が終わると、横にある喫茶へ、名簿に名前を描いて少し待ちましたが、私・嫁さん・息子の三人で注文したのがケーキセットです。飲み物は意見が揃ってアールグレーで、ひとくカップ三杯は飲めました。

アールグレー


ケーキは、好きなケーキをふたつ選ぶことができます。 私が選んだケーキがどれなのかわかるでしょうか。

ケーキセット

ケーキセット

ケーキセット


14種類の中から選びました。 見ているとケーキが無くなると、作りたての新しいケーキが並びます、一日に何種類のケーキが出されるのかわかりませんが、席に着いたタイミングで、その時に並んでいるケーキを選ぶしかないです。

鳩の夫婦


三日前の庭、ヤマボウシに居る鳩の夫婦です、昨年の春マロニエの樹に巣を掛けたペアでしょうか、まだ雪もなく、気持ちの良い朝でした。

ふきのとう


和室の前の庭、このあたりだけでも、探してみるとフキノトウが30個ほどありました、まだ収穫するには早いので、そのままにしておきますが、毎年増えています。

クリスマスローズ

雪の下のフキノトウ


昨日朝は、冷たく重い雪が積もりました、クリスマスローズの花が可哀想に見えますがねこの時期を好んで咲く花なので仕方がありませんね。 
毀れ種で伸びたクリスマスローズの赤ちゃんの下にフキノトウが隠れそうです。

今年最強の寒波が来ると、騒がれていた今朝、会社に到着した9時の気温は-5℃でした。



京都を歩いて歩いての正月でした。

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烏丸から電車で桂まで行き、乗り換えて嵐山。 渡月橋を渡り小倉山へ、三日の前日に続いて良く晴れたとても気持ち良い一日でした。
常寂光院

常寂光院
落柿舎

落柿舎
祇王寺

祇王寺

祇王寺
嵯峨野

嵯峨野

昨年の台風の影響の様子は、あまりわかりませんでした
錦

お昼は、渡月橋近くの桜宿膳料理の錦です。 毎月献立が変わる錦の料理、正月中食べ過ぎて胃に負担が掛かるので八品が出る野々宮を頼みました。 その中の2品を紹介します。
錦 睦月のお椀

3品目に出される、お椀は、はまぐり真丈に海老、金箔が添えてあります
錦 睦月の蒸し物

6品目に出てきた、蒸し物は、射込みかぶらに、鱈・鰻・しめじ・梅人参・茎蕪・銀あんが入っています。 以前秋に食べた時の蒸しもは、宮崎のえびす南瓜をくり抜き詰め物が入っていました、食事の時に出される南瓜は好きでないのですが、その時に食べた南瓜は今でも忘れられません。
振る舞い酒

3日の宿は、温泉に入りたくて、雄琴温泉で探していたのですが、取れずに琵琶湖ホテルのキャンセルが出て宿泊です。昼が済んでから車でホテルに向かい渋滞に合いましたが到着すると、ロビーでは樽の日本酒の振る舞い酒があったのですが、残念です、飲めません。
琵琶湖ホテル

陰

部屋はすべて琵琶湖の見える部屋です。通路の窓が丸く、船室の中にいるような感じでした、反対側の壁には影が

部屋からの景色

部屋からもお風呂からも眼下には琵琶湖が見えています。 海無し県で暮らす私は、海への憧れが強いです。琵琶湖は波の無い穏やかな海のようでした。
到着してから、ひと休みして電車で京都です、三条迄25分ほどで到着です、白河・祇園・京極・先斗町 夜遅くまで歩きました。
京極 かねよ

かねよ きんし丼

夕食は、京極で、かねよの きんし丼を食べました、どんぶり一杯に乗せられた卵焼きの下に鰻のある丼です。 食事後、甘味が食べたいと言うので、祇園の小森に向かいましたが、閉店していました。

京都の町を歩いて歩いての正月でした。







今年も宜しくお願いします。

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少し遅くなりましたが。 あけましておめでとうございます。
初孫が誕生したことで、例年と違う今年の正月は、年末に孫に会いに行き、元日は、嫁さんの実家で兄弟会に参加しました。
欄とユリの門松

晦日は、名駅のツインタワー12階にあるレストラン街ヘ、洋蘭とユリをメインにして作られた門松が綺麗でした。 何を食べようかと息子に相談したら、台湾料理と言うので小籠包が美味しい鼎泰豐、台北のお店でも食べた事がありますが、レンゲに乗せた小籠包を箸でつつくとアツアツの肉汁が出てきて美味しく食べられます。
椿

元日は、嫁さんの実家で兄弟会が行われ知多半島に行ったのですが、信州とは違い暖かです。近所で椿の花が咲き柑橘の実がなっている家があったのですが、知多では良く見かける風景です。
マンゴーの花

家の中にあるパパイヤの木には花が咲き、庭に出ればローズマリーの花も咲いていて、信州とはずいぶん違います。
海老フライと手作りのハム

ちらし寿司

金太郎飴

名古屋は海老フライが好きだと良く聞きますが、たしかに良く出てきますね海老フライ。
海老フライのお皿に実家の二男が作った手作りハムが有り、あっさりした美味しいハムでした。ちらし寿司は9合炊いたご飯にひつまぶしの様にした鰻でつくられた混ぜご飯に錦糸卵、海老を乗せてありで、鰻も定番です。四人兄弟の子供達の家族も参加して24人が集まりましたが全員ではありません。私の娘の家族も参加してくれた楽しい時を過ごせました。
金太郎飴、2014の文字のあるものもありました。

2日から京都に行きました。2・3日と良く晴れて暖かで穏やかな京都の正月でした。行きも帰りも渋滞に巻き込まれましたが、予想していたよりはスムーズに移動できたのかな
宿泊は2日が烏丸の東横イン、とにかく立地が最高です。 午後三時ぐらいから東の方向に歩き出し、東横の前の大通りをまっすぐ行くと突き当りが八坂神社になります。八坂神社に到着したときには、まだ明るかったので、南下して清水寺に向かいました。
夕暮れの清水寺

夕暮れ時に清水寺に到着、正月の京都は夕暮れになっても人人人、多くの外人もいて進むのも大変でした。
夕暮れの清水寺

清水寺の帰り

八坂神社

清水を後にして来た道を戻る頃には、暗くなりはじめ、八坂神社に着いた時にはすっかり暗くなっていました。清水寺でお参りして八坂神社でお参りして、いろいろ寄りたい所もあったのですが、フレンチのナガタケに予約を入れてあったので三時間以上歩いての初詣を終えたのですが、見つけてしまいました。LAURA ASHLEYのお店、それも、今までに何度も宿泊している東横インのすぐ近くのビルの2F、疲れているはずの嫁さんが吸い込まれるようにして階段を上りお店の中に吸い込まれて行きました。時間が無かったので福袋だけ購入しましたが。
フレンチ ナガタケのディナー

フレンチ ナガタケのディナー

蕪の上にトビッコともう一つ卵が乗っていて、緑のソースはブロッコリー
フレンチ ナガタケのディナー

蛎に信州サーモンなどひと皿にいろんな食材を乗せたひと皿
フレンチ ナガタケのディナー

カップにはフォワグラが入っているのですが、どちらかと言うと苦手です、本マグロも苦手でこってり系があまり好きではありません、ホタテに黄色のソースは黄色のピーマン
カブのスープ

スープは蕪のスープで京都らしいひと品でした。

フレンチ ナガタケのディナー

魚は鯛に衣を付けて揚げ、上に乗せられている黒いものはイカスミで作ったものです、サクッと揚げた香ばしい鯛
フレンチ ナガタケのディナー

肉は、箸で裂いて食べられる柔らかさで、フレンチだと言うのにフォーク・ナイフは使うことなく箸とスプーンでの食事でした
デザート

デザート

デザートはふた皿、いつもナガタケの料理には関心させられています。味はもちろん美味しいのですが、見た目も素敵で気配りも良くフランスパンは今回、五回も切ってくれました。今回は、ぎりぎりの予約だったので予約が取れるか心配したのですが、カウンター席で食事が出来ました。毎回、食事の後はオーナーがお店の外まで出てきて見送りをしてくれます。

翌日は、嵐山を散策しましたが、次回と言う事で今回はここまで、長くなってしまいましたが、今年も宜しくお願いします。

プロフィール

大文字草

toledo

星座:おうし座
好きな食べ物:スイーツ 果物
特技、趣味:旅行 温泉めぐり

会社は
株式会社 トレド
 本社
  長野県長野市屋島662-1
  TEL:026-221-0211
  FAX:026-221-0370
 展示場 ショップ
  長野県長野市屋島2273-1
  TEL:026-266-9522
  FAX:026-266-9408
お気軽にお出掛けください

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