東京都中野区の樹木移植です。2
今日は、先日の続きのご紹介、我々の樹木移動工事と平行して建物の基礎の部分の解体工事が行われました。最初はコンクリートガラの山、前日に大分壊したそうなので、随分な量ですね・・重機で掬い、4トンダンプを使用し、解体業者のところまで運ぶそうです。東京はそういう意味では非常に仕事がし難い環境にありますね、このガラは隣の埼玉県まで運ぶそうです。残念ですが、仕事の都合で最後までは紹介は出来ませんが、随分と運んだのがお解かりかと思います、画像のみだけでも・・まだこれから外壁部分のブロック塀の解体が残っているそうです。重機は必要不可欠ですが、お互いに事故だけは気を付けたいものです。
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東京都中野区の樹木移植です。
東京都中野区のあるお宅に樹木の移植及び預かりにお伺いしました。朝の5時半に出発、早いかもしれませんが、高速も安いし、スイスイ、約1時間で到着、早速、仕事に掛かります。今回もホームページからの依頼、枝垂れ梅を掘り取り、一時預かる仕事その他になります。お庭を解体し、住居件アパートの新築工事とか・・都内に有るお宅の割には非常に広く、工事のし易い良い場所でした。まず、最初に枝葉を剪定し、その後、根の掘り取り開始です。こちらは古いお宅なので、土も掘り易く、非常に仕事がスムースに進みました。
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カイヅカイブキの剪定です。
本日にご紹介する内容は、以前にお世話になったお宅 http://www.houbien.sakura.ne.jp/page35.htm の裏側になる部分、カイヅカイブキの剪定をご紹介したいと思います。この種類は約20~25年くらい前に随分流行りましたね。一応、コニファーですが、どちらかというとそのイメージから和風に合いますね、漢字で表記すると貝塚伊吹と書くみたいです。刈込でも大丈夫ですが、やはりちょっと違った(見た目の悪い)葉が出てきてしまいます。この樹種の良さを保つにはやはり剪定、風通しをよくすることが最善だと思います。如何でしょうか?すっきり、さっぱりしましたね。お客様も非常に喜んでくれました。3枚目は古い鉄製のフェンス処分、こんな仕事も引き受けます。
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小振りな灯篭の下見です。
お客様からの依頼で、照明(ライトアップ)を兼ねた和風のオブジェ?を見に、取引先の石材商に灯篭などの下見に出掛けました。足元を照らす感じの小振りのものがご希望とのことで、それらを中心に見て来ましたが、ここに3枚の画像を掲載させて頂きましたが、設置の仕方でどれもうまくいきそうな感じですね、果たしてどれを使いましょうか?勿論に、これ以外の種類のものも写真に収め、お客様に見てもらい、相談の上で決定させて頂くつもりです。詳しくは、こちらのページを参照下さい。 http://www.houbien.sakura.ne.jp/page35.htm
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さいたま市税理士事務所庭リフォームです。7
長かったこのシリーズも最終回、その後、バールや鉄筋棒などをハンマーなどで叩いて、かなりの数の穴を開けた後に除草剤を流し込みます。スプレー状のもの(霧吹きみたいなものでしょうか?)を使用、そうすれば量も抑えることも出来るし、地球にもやさしいのかもしれません。この後、様子を見て根っ子を撤去する予定です。除草剤がしっかり効いていれば、手で簡単に抜くことも可能かと思われます。その後に細めの植木を植える予定になります。
こちらも併せてご覧下さい。
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http://www.citydo.com/prf/saitama/guide/sg/250003435.html
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