ホリーガーデンスタッフが日々思う事・あった出来事などを綴っています。
食べられる?
テーマ:多肉ちゃん
2010/02/17 11:16
変わった名前をもつ植物をご紹介~。
その名はデザートローズ(唐印)

デザートと言う事は・・・食べられる?
近年、食べられるお花やサボテンもあるのですからおかしくない話・・・
どんなお味がするの?デザートだから甘いの?
いえいえ、食後の「dessert 」では無く、砂漠の「desert 」という意味らしいのです。
「砂漠のバラ」と言われる紅葉系多肉植物なんですって。
「あぁ~、そっか~ 」 と何故か残念な気持ちが残る私です・・・(何期待してるね~んっ‼)
この植物は南アフリカ原産でカランコエ属の多肉植物。

癒し系の肉厚な葉がバラの花びらのように付き、寒くなるにつれ赤く色づく葉(紅葉)が魅力。
葉の色は気温に応じて微妙に変化。(春から夏季の葉の色はグリーンです。)
日照不足や水分過多だと葉の色合いが悪くなったり、弱ってしまうそうですよ。
出来るだけ日当たりの良い場所で、冬は室内の明るい場所に置き、
水やりは控え目にして管理した方が良いとか。
古株になれば草丈50cm位になり、黄色い筒状の花を咲かせ、芳香を放つらしい・・・
一度見てみたいっ‼
まだまだ不思議な名前の植物、見たこと無い植物があるんでしょうね~。
T
その名はデザートローズ(唐印)

デザートと言う事は・・・食べられる?

近年、食べられるお花やサボテンもあるのですからおかしくない話・・・
どんなお味がするの?デザートだから甘いの?
いえいえ、食後の「dessert 」では無く、砂漠の「desert 」という意味らしいのです。

「砂漠のバラ」と言われる紅葉系多肉植物なんですって。
「あぁ~、そっか~ 」 と何故か残念な気持ちが残る私です・・・(何期待してるね~んっ‼)

この植物は南アフリカ原産でカランコエ属の多肉植物。

癒し系の肉厚な葉がバラの花びらのように付き、寒くなるにつれ赤く色づく葉(紅葉)が魅力。
葉の色は気温に応じて微妙に変化。(春から夏季の葉の色はグリーンです。)
日照不足や水分過多だと葉の色合いが悪くなったり、弱ってしまうそうですよ。
出来るだけ日当たりの良い場所で、冬は室内の明るい場所に置き、
水やりは控え目にして管理した方が良いとか。
古株になれば草丈50cm位になり、黄色い筒状の花を咲かせ、芳香を放つらしい・・・
一度見てみたいっ‼

まだまだ不思議な名前の植物、見たこと無い植物があるんでしょうね~。
T
豪華なフリル
テーマ:四季折々の草花
2010/02/16 17:22
寒~いこの季節にお庭を華やかにするお花パンジー ムーランルージュ
ムーランルージュはイタリアの「ファーメン社」が育種したフリル咲きのパンジー。
イタリアらしくシックで味わい深く、
美しいグラデーションと貴族のドレスを思わせる豪華なフリルの花びらにうっとりしてしまいます。

1つ1つのお花はボリュームがあり、茎が長いので切り花としても大活躍。
その日の気分に合わせた色のお花を飾るのも素敵ですね~。
何本か束ねれば豪華な花束の出来上がり~。

花期も11月~5月頃までと長くお庭を彩ってくれます。
同じ品種でもひとつとして同じ表情がないムーランルージュは、
次に咲く花への期待感が高まるお花の1つです。
花壇・鉢植え・ハンギングとお試しください。
T
ムーランルージュはイタリアの「ファーメン社」が育種したフリル咲きのパンジー。
イタリアらしくシックで味わい深く、
美しいグラデーションと貴族のドレスを思わせる豪華なフリルの花びらにうっとりしてしまいます。

1つ1つのお花はボリュームがあり、茎が長いので切り花としても大活躍。
その日の気分に合わせた色のお花を飾るのも素敵ですね~。
何本か束ねれば豪華な花束の出来上がり~。


花期も11月~5月頃までと長くお庭を彩ってくれます。
同じ品種でもひとつとして同じ表情がないムーランルージュは、
次に咲く花への期待感が高まるお花の1つです。
花壇・鉢植え・ハンギングとお試しください。
T
キリンさんとか恐竜さんとか・・・。
テーマ:ブログ
2010/02/16 09:57
ホリーガーデンの近くで多分マンションが建ち始めたんだと思う。
通勤路からも大きなクレーンが動いて、建築中の建物が
どんどん大きくなっている。

昔読んだ漫画だったかなぁ…港か工業地帯の大きなクレーンを
キリンや恐竜に見立てていたのは…。

残念だけど、その想像力は私にはないなぁ。
大人になったんとは違うと思う…今までだってそんな風に感じたことがないし…。
その想像力があれば、いつも見る世界の感じ方が
だいぶ変わっていたのかなぁ…なんてね。
クレーンを見る度に、そんな事思ってみたり…。
おまけの写真は…

この前登場したドコモダケ(2/11ブログ)の
滋賀・奈良バージョン(笑)
ドライブしながら、コレクションし始めましたよ♪

あと大阪・兵庫・和歌山かぁ…。
和歌山…遠いなぁ。
(Y)
通勤路からも大きなクレーンが動いて、建築中の建物が
どんどん大きくなっている。

昔読んだ漫画だったかなぁ…港か工業地帯の大きなクレーンを
キリンや恐竜に見立てていたのは…。

残念だけど、その想像力は私にはないなぁ。
大人になったんとは違うと思う…今までだってそんな風に感じたことがないし…。
その想像力があれば、いつも見る世界の感じ方が
だいぶ変わっていたのかなぁ…なんてね。
クレーンを見る度に、そんな事思ってみたり…。
おまけの写真は…

この前登場したドコモダケ(2/11ブログ)の
滋賀・奈良バージョン(笑)
ドライブしながら、コレクションし始めましたよ♪

あと大阪・兵庫・和歌山かぁ…。
和歌山…遠いなぁ。
(Y)
甘~~~い。
テーマ:ブログ
2010/02/15 17:22
先日、スーパーにお買いものに行ったら入口近くのワゴンの上に・・・
生チョコ大福とプリン大福たるものが・・・
「えぇ~、どんなんなんやろ~」・・・と後ろ髪をひかれつつ、
目的の夕飯の材料を見つけに・・・
材料もほぼ集まり、レジへ向かいましたが何か忘れ物してるような?・・・
「何だろう?」
・・・・・・・
・・・・・・・・・
夕飯の材料を確認してもバッチリそろっています。
?????
ああぁぁ~っ‼
最初に見たチョコ大福とプリン大福~


忘れものじゃなく気になるものだったんですねぇ~ あははっ。
買ってしまいました~。
夕飯のあとのデザートにいただきました~。 (全部1人で食べたんじゃ~ないですよ~
)
中はこんな感じ~。


プリン大福はカスタードクリームとカラメルソースが入って、チョコ大福はそのままチョコ。
2つとも甘~い。 (夕飯後にはちょっとキツかったかなぁ~)
ついつい、甘いものに目が行ってしまう悪い癖・・・治りません
「ダイエット、ダイエット~」 と言いながら甘~い誘惑に勝てない私。
そのうち、オオカミおばちゃん て呼ばれたりして~~~。
・・・自分にあま~い T でした~。
生チョコ大福とプリン大福たるものが・・・
「えぇ~、どんなんなんやろ~」・・・と後ろ髪をひかれつつ、
目的の夕飯の材料を見つけに・・・
材料もほぼ集まり、レジへ向かいましたが何か忘れ物してるような?・・・
「何だろう?」
・・・・・・・
・・・・・・・・・
夕飯の材料を確認してもバッチリそろっています。
?????
ああぁぁ~っ‼
最初に見たチョコ大福とプリン大福~



忘れものじゃなく気になるものだったんですねぇ~ あははっ。

買ってしまいました~。

夕飯のあとのデザートにいただきました~。 (全部1人で食べたんじゃ~ないですよ~
)中はこんな感じ~。


プリン大福はカスタードクリームとカラメルソースが入って、チョコ大福はそのままチョコ。
2つとも甘~い。 (夕飯後にはちょっとキツかったかなぁ~)
ついつい、甘いものに目が行ってしまう悪い癖・・・治りません

「ダイエット、ダイエット~」 と言いながら甘~い誘惑に勝てない私。
そのうち、オオカミおばちゃん て呼ばれたりして~~~。
・・・自分にあま~い T でした~。
まるでお花
テーマ:四季折々の草花
2010/02/15 12:10
うっとうしい雨が降ってる京都です。
そんなうっとうしさを吹き飛ばすような華やかなツユクサのご紹介~。
トラディスカンティア:胡蝶の舞 別名(初雪露草ハツユキツユクサ)です。


普通のツユクサと葉型は同じですが白い斑とピンクの斑が入り、
まるでお花が咲いているかのような色合いが奇麗な植物です。
濃い緑の葉と、白い斑、ピンクの斑が混ざって高貴な「花」の様な印象さえ感じます。

南米原産のツユクサ科の植物で、草丈30~40cm、花は5月頃に咲きます。
耐寒性多年草なので寒さには比較的強いのですが、霜や雪の時期は寒さで葉が傷んだり、
地上部が枯れたりしますが春には芽出しをするので大丈夫。
芽出しの時期や寒くなって来ると斑が出てきて奇麗になるので色の変化が楽しい植物です。
寒いからと言って、室内の暖房のきいた部屋に置くと、みるみる色があせてしまいます。
室内に置くなら暖房のあまりきいてない窓際でしっかり光に当てましょう。
水を入れたコップにさしておくと発根するので増やしてお庭仲間にもおすそ分け~。
暑い季節は他のツユクサと同じでほとんど緑になってしまうのがちょっと残念・・・ですが
和風、洋風問わずお庭のアクセントになりますね~。
是非、色の変化を楽しんで見てください。 T
そんなうっとうしさを吹き飛ばすような華やかなツユクサのご紹介~。
トラディスカンティア:胡蝶の舞 別名(初雪露草ハツユキツユクサ)です。


普通のツユクサと葉型は同じですが白い斑とピンクの斑が入り、
まるでお花が咲いているかのような色合いが奇麗な植物です。
濃い緑の葉と、白い斑、ピンクの斑が混ざって高貴な「花」の様な印象さえ感じます。

南米原産のツユクサ科の植物で、草丈30~40cm、花は5月頃に咲きます。
耐寒性多年草なので寒さには比較的強いのですが、霜や雪の時期は寒さで葉が傷んだり、
地上部が枯れたりしますが春には芽出しをするので大丈夫。
芽出しの時期や寒くなって来ると斑が出てきて奇麗になるので色の変化が楽しい植物です。
寒いからと言って、室内の暖房のきいた部屋に置くと、みるみる色があせてしまいます。
室内に置くなら暖房のあまりきいてない窓際でしっかり光に当てましょう。
水を入れたコップにさしておくと発根するので増やしてお庭仲間にもおすそ分け~。
暑い季節は他のツユクサと同じでほとんど緑になってしまうのがちょっと残念・・・ですが
和風、洋風問わずお庭のアクセントになりますね~。

是非、色の変化を楽しんで見てください。 T











