減農薬栽培に興味深々。
目指すは自然にやさしいガーデナー。
目指すは自然にやさしいガーデナー。
Sシェイプ
テーマ:アレンジメント
2010/03/13 18:13
月イチのアレンジメント
今回は‘Sシェイプ‘です

上手く色が出てませんが、‘アンティークレース‘を髣髴させる
(けれどアンティークレースよりやや大ぶりな)バラを使用しました。
スリムなSになってるでしょうか?
そして今回は特別に、<アーティフィシャルフラワー>たるものに
初挑戦!!
いわば‘造花‘を使っての、リース作りを体験させて頂きました♪
最近の造花って凄いんです、まるで本物。
値段も生花より高いぐらいです。
そしてその繊細なつくりにも注目です!

古い家なので、素敵にリースをかける場所が無い!!(涙)
今回使用したのは、バラ(アブラカタブラ似)、ダリア、

小輪のラナンキュラス、など。

シナモンスティックも使用したので香りがあります。

作り方は至ってシンプル。
簡単最初にリースに仮置きしてから、ガンで接着していきます。
ちなみにリースもアートフラワーでしたが、ワイヤープランツでした

バラの葉です。近くから見ても本物みたい~!

そして、昨日は先生がいつも花材を買われているお店に
同行させて頂きました。
もちろんアーティフィシャルフラワーも沢山!
残念ながら写真はありませんが、とても気に入った花器を購入~♪
置きリース風に生けられるかな?
これは壁掛け型

どうやって、どこに設置しようか模索中~。
そのうちアップできるように頑張ります~♪
今回はいつもと違う貴重な体験をさせて頂きました~。
そしてM先生、いつも楽しい機会を与えて下さってありがとうございます!
今回は‘Sシェイプ‘です

上手く色が出てませんが、‘アンティークレース‘を髣髴させる
(けれどアンティークレースよりやや大ぶりな)バラを使用しました。
スリムなSになってるでしょうか?
そして今回は特別に、<アーティフィシャルフラワー>たるものに
初挑戦!!
いわば‘造花‘を使っての、リース作りを体験させて頂きました♪
最近の造花って凄いんです、まるで本物。
値段も生花より高いぐらいです。
そしてその繊細なつくりにも注目です!

古い家なので、素敵にリースをかける場所が無い!!(涙)
今回使用したのは、バラ(アブラカタブラ似)、ダリア、

小輪のラナンキュラス、など。

シナモンスティックも使用したので香りがあります。

作り方は至ってシンプル。
簡単最初にリースに仮置きしてから、ガンで接着していきます。
ちなみにリースもアートフラワーでしたが、ワイヤープランツでした

バラの葉です。近くから見ても本物みたい~!

そして、昨日は先生がいつも花材を買われているお店に
同行させて頂きました。
もちろんアーティフィシャルフラワーも沢山!
残念ながら写真はありませんが、とても気に入った花器を購入~♪
置きリース風に生けられるかな?
これは壁掛け型

どうやって、どこに設置しようか模索中~。
そのうちアップできるように頑張ります~♪
今回はいつもと違う貴重な体験をさせて頂きました~。
そしてM先生、いつも楽しい機会を与えて下さってありがとうございます!
クリスマスローズの世界展に行って来ました
テーマ:クリスマスローズ
2010/03/06 18:36
ブロ友様のさとちゃんさんも紹介されていた、クリスマスローズの世界展が
池袋サンシャインシティで開催されました。
期間は2月21~23日の3日間で、私は中日に行ってきました。

イギリスの超大手ナーセリー<アシュウッドナーセリー>
(事前にさとちゃんさんに教えて頂いて知りました)
の展示コーナーが来てましたので、一応、ふむふむ。


後に知ったのですが、BISESのベストセレクション‘ガーデンの主役花‘に
大きく取り上げられていました。
これは新たな可能性を生み出した交雑種、だそうです‘ブライアーローズ‘

そしてお目当てのひとつ、
吉谷佳子さんの「クリスマスローズを使った寄せ植え講座」
吉谷さんが美しすぎて少々気が散りましたが…見とれながらも、
講義は進んでいきます。

「実は一番寄せ植えにしたくないのがヘレボです」
クリスマスローズ=ヘレボレス(略してヘレボだそうです)
「ヘレボは非常に根が張る植物なので、
一緒に植える植物の性質を知った上で選ばなければいけない」
「ちり紙のように乱れた葉と合わせる植物を選ぶ」
そのようにおっしゃっていました。
ちなみに、面を作ってくれる(ヒューケラなどの)葉に
線の役目をするグラス(竜のひげ等)など、を合わせ(いずれも根の張らないもの)、
そこにビオラやアリッサムなど(根の張らない)一年草を植えるのがポイントだそうです。
デモンストレーションで出来上がった寄せ植えです

お判りでしょうか?フォーカルポイントとして、
クリスマスローズの古葉の整理の時に、とっておきの一枚を保険として
残しておくんですって。
こちらは吉谷さんが実際に自宅で育てているものだそうです。
黄色いクリスマスローズと黄色いプリムラ。

しかし私なんかが真似できる訳が無いので参考程度に…。
会場に、コデマリに白いダブルのクリスマスローズを
寄せ植えしている鉢があり、非常に気に入りました。
写真が無い!!
会場にはその他、沢山の吉谷さん作の寄せ植えがありましたが、
基本的には商業用に1ヶ月だけ置いたり、イベント会場用だそうです。
一部を紹介します


販売コーナーでもどんなクリスマスローズが見られるだろうかと
超期待していたのですが、黄色いクリスマスローズや
珍しいものは初日に完売してしまって見ることができませんでした。
というか、どれが珍しいのかイマイチ勉強不足で…。
WAKABAYASHI FARMさんにはひときわ人が群がっていて、
ゆっくり見れず。残念ながら糸ピコにもお目にかかれず…。

実は数年前まで存在すら知らなかったクリスマスローズですが
最近特に注目を浴びているんですね、
おば様達の集団がこぞって何千円もする株を何株も購入されていました。
最後に、これだけのクリスマスローズを見て、私が気づいたこと、
それは‘やっぱり原種は素敵!‘
そして、ここまできて購入したのが一目ぼれした<エリックスミシー>と
前から欲しかった<フェチダス>後は赤系dd(が咲くだろう)の1年生苗
どこにでも売ってるじゃないかっ!って言わないで下さい…。
これは購入した株ではないのですが、ちょうど並んでいたので。
ちなみに左がエリックスミシー、右がフェチダスです
超素人目線で綴らせて頂きました。お詳しい方には退屈な内容でしたね。
これから失敗しながら勉強し、様々な視点でクリスマスローズを楽しみたいと思います。
我らがさとちゃん先生、よろしくお願いしますね(笑)
池袋サンシャインシティで開催されました。
期間は2月21~23日の3日間で、私は中日に行ってきました。

イギリスの超大手ナーセリー<アシュウッドナーセリー>
(事前にさとちゃんさんに教えて頂いて知りました)
の展示コーナーが来てましたので、一応、ふむふむ。


後に知ったのですが、BISESのベストセレクション‘ガーデンの主役花‘に
大きく取り上げられていました。
これは新たな可能性を生み出した交雑種、だそうです‘ブライアーローズ‘

そしてお目当てのひとつ、
吉谷佳子さんの「クリスマスローズを使った寄せ植え講座」
吉谷さんが美しすぎて少々気が散りましたが…見とれながらも、
講義は進んでいきます。

「実は一番寄せ植えにしたくないのがヘレボです」
クリスマスローズ=ヘレボレス(略してヘレボだそうです)
「ヘレボは非常に根が張る植物なので、
一緒に植える植物の性質を知った上で選ばなければいけない」
「ちり紙のように乱れた葉と合わせる植物を選ぶ」
そのようにおっしゃっていました。
ちなみに、面を作ってくれる(ヒューケラなどの)葉に
線の役目をするグラス(竜のひげ等)など、を合わせ(いずれも根の張らないもの)、
そこにビオラやアリッサムなど(根の張らない)一年草を植えるのがポイントだそうです。
デモンストレーションで出来上がった寄せ植えです

お判りでしょうか?フォーカルポイントとして、
クリスマスローズの古葉の整理の時に、とっておきの一枚を保険として
残しておくんですって。
こちらは吉谷さんが実際に自宅で育てているものだそうです。
黄色いクリスマスローズと黄色いプリムラ。

しかし私なんかが真似できる訳が無いので参考程度に…。
会場に、コデマリに白いダブルのクリスマスローズを
寄せ植えしている鉢があり、非常に気に入りました。
写真が無い!!
会場にはその他、沢山の吉谷さん作の寄せ植えがありましたが、
基本的には商業用に1ヶ月だけ置いたり、イベント会場用だそうです。
一部を紹介します


販売コーナーでもどんなクリスマスローズが見られるだろうかと
超期待していたのですが、黄色いクリスマスローズや
珍しいものは初日に完売してしまって見ることができませんでした。
というか、どれが珍しいのかイマイチ勉強不足で…。
WAKABAYASHI FARMさんにはひときわ人が群がっていて、
ゆっくり見れず。残念ながら糸ピコにもお目にかかれず…。

実は数年前まで存在すら知らなかったクリスマスローズですが
最近特に注目を浴びているんですね、
おば様達の集団がこぞって何千円もする株を何株も購入されていました。
最後に、これだけのクリスマスローズを見て、私が気づいたこと、
それは‘やっぱり原種は素敵!‘
そして、ここまできて購入したのが一目ぼれした<エリックスミシー>と
前から欲しかった<フェチダス>後は赤系dd(が咲くだろう)の1年生苗
どこにでも売ってるじゃないかっ!って言わないで下さい…。
これは購入した株ではないのですが、ちょうど並んでいたので。
ちなみに左がエリックスミシー、右がフェチダスです
超素人目線で綴らせて頂きました。お詳しい方には退屈な内容でしたね。
これから失敗しながら勉強し、様々な視点でクリスマスローズを楽しみたいと思います。
我らがさとちゃん先生、よろしくお願いしますね(笑)
世界らん展に行って来ました
テーマ:洋ラン
2010/03/04 12:42
皆様、お久しぶりでございます。
お休みしている間に‘世界らん展日本大賞2010‘に行って来ました。

らん展でバシバシ写真取っている最中に、
電話でパソコンの故障を知らされ、一気にテンション下がりました。
話題の旬は去ってしまったかも知れませんが、どうぞお付き合いくださいまし。
期間は2月13日~21日まで。東京ドームで開催されました。
私は初日、開場と同時に会場入りしました。
すでにごった返しています


恒例のオーキッドロード。香りと共にここをくぐってどんどん中へ。
今年は20周年だったので、胡蝶蘭、シンビやオンシなど
20枚のプレートで20種類のらんが約3500株、花の数だと約20万輪!

ディスプレイ審査部門 オープンクラス最優秀賞
春輝君抱 (はるのかがやきあなたをつつむ)
胡蝶蘭が滝のようでした

こちらはモダンなディスプレイ。
何年か前に訪れたカンボジアのホテルの庭がまさにこんな感じでした…。

特に感じたのは、使われている花がほとんど‘らん‘だったということ。
ほかの花がなくてもこんなにたくさんの表現ができるのは
まさにらんの種類の多さからでしょうか。
そして「あなたの知らない蘭との出会い」のコーナー
すごい列だったので遠くから撮りました。

レブンアツモリソウ
北海道の北側にある礼文島にしか自生しない白いアツモリソウ
アツモリソウといえば赤紫ですが…

アツモリソウの名前の由来は平敦盛。
戦いのときに身に着ける母衣(ほろ)という赤くて風船のように丸い布。
これに似ていることからアツモリソウと名前がつけられたそうです。
独特の形で思わず触れたくなってしまう、密かに憧れる花の1つです。
パフィオペディラム サンデリアナム
ひげのような長い花びら(ペタル)を持つ異様な姿のらん

上手く撮れなかったのでお店の広告から

その昔、ヨーロッパで空前の蘭ブームが起こり、20年程取引された後、
忽然と姿を消し、絶滅したのでは?と半世紀以上も仮説されてきたそうですが、
自生地も謎のままでした
しかし近年、東南アジアのボルネオ島にて発見されたそうです。
独特の切立った石灰岩の崖の上に張り付くように自生していたそうです。
ペタルの長さは長いもので90cmにも及ぶそうです。
不思議なエピソードに感動してしまいました。
そして次に足早に向かった先、日本大賞!ではなく、販売コーナー…
混む前に。この張り紙…ゾクゾクしました


らんは失敗続きで自信がないのですが。
ワイヤーできれいに曲げられた胡蝶蘭よりも、
むんむんとした植物園の温室で木に着生していたり、
苔むした木の箱で吊り下げられたものの方が好きです。
うん10万のパフィオが並びます

私はお財布の紐を固く縛って来たので、お安くコンパクトな1年生苗を購入。

左から
●セロジネ (初!)キンギアナム シルコッキー
花目らしきものが上がっています。高芽??
●エピデン ポーパックス
●デンドロビウム ユニフローラ
●ディネマ(開花株)ポリブルボン
これは今春、ヘゴ板に着生させる予定です。
小さな花ですが、花を近づけて思いっきり吸い込むと(笑)
バニラのような甘い香りがします

そして輝く日本大賞!
今年はデンドロビウム。花弁が薄く、花持ちが悪いため、
この日に合わせて咲かせるのが大変だったそうです。

巨大なデンドロビウムにびっくり!

実はらん展は初めてでした。らんの自生に近いディスプレイや、
その威厳の背景を垣間見ることができ、視点が変わった気がしました。
まさに‘東京ドーム1個分‘のらんを見ることができて心温まる一日でした。
お休みしている間に‘世界らん展日本大賞2010‘に行って来ました。

らん展でバシバシ写真取っている最中に、
電話でパソコンの故障を知らされ、一気にテンション下がりました。
話題の旬は去ってしまったかも知れませんが、どうぞお付き合いくださいまし。
期間は2月13日~21日まで。東京ドームで開催されました。
私は初日、開場と同時に会場入りしました。
すでにごった返しています


恒例のオーキッドロード。香りと共にここをくぐってどんどん中へ。
今年は20周年だったので、胡蝶蘭、シンビやオンシなど
20枚のプレートで20種類のらんが約3500株、花の数だと約20万輪!

ディスプレイ審査部門 オープンクラス最優秀賞
春輝君抱 (はるのかがやきあなたをつつむ)
胡蝶蘭が滝のようでした

こちらはモダンなディスプレイ。
何年か前に訪れたカンボジアのホテルの庭がまさにこんな感じでした…。

特に感じたのは、使われている花がほとんど‘らん‘だったということ。
ほかの花がなくてもこんなにたくさんの表現ができるのは
まさにらんの種類の多さからでしょうか。
そして「あなたの知らない蘭との出会い」のコーナー
すごい列だったので遠くから撮りました。

レブンアツモリソウ
北海道の北側にある礼文島にしか自生しない白いアツモリソウ
アツモリソウといえば赤紫ですが…

アツモリソウの名前の由来は平敦盛。
戦いのときに身に着ける母衣(ほろ)という赤くて風船のように丸い布。
これに似ていることからアツモリソウと名前がつけられたそうです。
独特の形で思わず触れたくなってしまう、密かに憧れる花の1つです。
パフィオペディラム サンデリアナム
ひげのような長い花びら(ペタル)を持つ異様な姿のらん

上手く撮れなかったのでお店の広告から

その昔、ヨーロッパで空前の蘭ブームが起こり、20年程取引された後、
忽然と姿を消し、絶滅したのでは?と半世紀以上も仮説されてきたそうですが、
自生地も謎のままでした
しかし近年、東南アジアのボルネオ島にて発見されたそうです。
独特の切立った石灰岩の崖の上に張り付くように自生していたそうです。
ペタルの長さは長いもので90cmにも及ぶそうです。
不思議なエピソードに感動してしまいました。
そして次に足早に向かった先、日本大賞!ではなく、販売コーナー…
混む前に。この張り紙…ゾクゾクしました


らんは失敗続きで自信がないのですが。
ワイヤーできれいに曲げられた胡蝶蘭よりも、
むんむんとした植物園の温室で木に着生していたり、
苔むした木の箱で吊り下げられたものの方が好きです。
うん10万のパフィオが並びます

私はお財布の紐を固く縛って来たので、お安くコンパクトな1年生苗を購入。

左から
●セロジネ (初!)キンギアナム シルコッキー
花目らしきものが上がっています。高芽??
●エピデン ポーパックス
●デンドロビウム ユニフローラ
●ディネマ(開花株)ポリブルボン
これは今春、ヘゴ板に着生させる予定です。
小さな花ですが、花を近づけて思いっきり吸い込むと(笑)
バニラのような甘い香りがします

そして輝く日本大賞!
今年はデンドロビウム。花弁が薄く、花持ちが悪いため、
この日に合わせて咲かせるのが大変だったそうです。

巨大なデンドロビウムにびっくり!

実はらん展は初めてでした。らんの自生に近いディスプレイや、
その威厳の背景を垣間見ることができ、視点が変わった気がしました。
まさに‘東京ドーム1個分‘のらんを見ることができて心温まる一日でした。
お休みのお知らせです
テーマ:ブログ
2010/02/14 13:02
パソコンを暫く修理に出すことになりました。恐れ入りますが、10日程お休みします。早速らん展の報告をしたかったのですが…。クリスマスローズ展の報告も遅くなりそうです…。恐れ入りますが今暫くお待ちください。
友人のミニバラで
テーマ:アレンジメント
2010/02/12 15:24
ここのところ、アレンジメントの話題ばかりですが…。
友人がしばらくLAに移住するとの事で、ミニバラを預かることになりました。
受け取りに行くと2月にも関わらず、お店のような開花状態。ステキ♪

でも春の事を考えて、今日は思い切って摘花。
明日は、その友人を含む友人4人でお誕生日会。
アレンジメントを作って明日プレゼントします。

ミニトマトのパックにオアシスを置いて

途中経過ナシで出来上がりです。

今回の花材は
ミニバラ(品種不明)、カーネーション、ネメシア、カスミソウ
ヒバ、ゴールドクレスト、オリーブ、ヘデラ、ワイアープランツ
ローズゼラニウム、
カーネーション以外はお庭のものです。
何だか嬉しい♪
明日は世界らん展世界大賞に行ってきます~!
友人がしばらくLAに移住するとの事で、ミニバラを預かることになりました。
受け取りに行くと2月にも関わらず、お店のような開花状態。ステキ♪

でも春の事を考えて、今日は思い切って摘花。
明日は、その友人を含む友人4人でお誕生日会。
アレンジメントを作って明日プレゼントします。

ミニトマトのパックにオアシスを置いて

途中経過ナシで出来上がりです。

今回の花材は
ミニバラ(品種不明)、カーネーション、ネメシア、カスミソウ
ヒバ、ゴールドクレスト、オリーブ、ヘデラ、ワイアープランツ
ローズゼラニウム、
カーネーション以外はお庭のものです。
何だか嬉しい♪
明日は世界らん展世界大賞に行ってきます~!

