こんにちは。みなです。

群馬への道すがら目にとまったものは、道端や畑のきわに植わって、大輪の鮮やかな花を咲かせていたタチアオイ。
数本でも派手なのですが、二、三十本あると圧倒されます。
最初名前がわからず、花の形からムクゲかフヨウかと思いましたが、樹形が違います。
大雑把な見分け方としては、タチアオイは茎が一本上に伸びて、ムクゲは数本上に伸びて、フヨウは横に広がるようです。
調べてみたら全部「アオイ科」なので似ているものですね。アオイ科は他にも「ハイビスカス」や「オクラ」などありました。

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