またまたイギリスから

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「2日目スノーヒルマナーガーデンへ行ってきます。 昔の貴族館をナショナルトラストが管理しています。沢山のイギリス人が訪れてました。」ラブレター
さすがナショナルトラスト発祥の地です。
今は、イギリスも日本もナショナルトラスト運動はどうなっているのでしょうか。
20年ほど前、和歌山の天神崎の保存運動に賛同し、わずかのお金を寄付したことがあります。
そして、そこの干潟を見に行きました。なんの変哲もない小さな所なんですが、なんの変哲も
ないものを守ることがいかに大切か、そのために地元の人たちがいかに奔走しなければならない
のか!と考えさせられました。その現実は今も昔も変わってないようです。
鳩山さんが「コンクリートから人へ」と言ってくれましたが、首相は変わっても、その歩みは
本当に少しずつでも実現していって欲しいものです。アップ
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イギリスから その2

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2日目の宿です。とても素敵な街並みでした。今から宿をでてコッウォルズをまわる予定」とメール便だよりラブレター
イギリスって本当に古きよきものを大切にするんですね。なんか絵葉書みたいですね。

イギリス便り その1

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最初のお宿の朝食だそうです。

「素敵なやどで朝ご飯インテリアがシックで素敵朝ご飯でパワーをいれてお庭巡りに備えました」と、実生から写メールが到着。
イギリスは朝食がとってもおいしいそうです。前も、カリカリトーストにカリカリベーコンがうまかったうまかったと食事帰ってきてからも(いまだに)何回も
つぶやいている社長です。

ガーデニングの本場 イギリスへ行ってきます。

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6月23日早朝、社長と北実生がイギリスへ出発しました飛行機

イギリスへは6回目となる社長が、初めての実生を伴い、成田空港でお庭仕事仲間でイギリスへも何度も一緒に同行している方と合流し出かけますニコニコ(女の子)

さすがガーデニングの本場だけあって何度行っても、同じ所を何度見ても新たな発見と収穫があると言っていました。現地ではレンタカーを借りて、社長が運転し、同行の方が地図検索係りと役割を分担してツアーではない自分たちでチョイスしたお庭を巡ります。

そこで、困ったのが、宿の予約。大きなホテルはHPがあるので、そこから予約が可能ですが、田舎へ行くとHPもなく電話予約のみ。現地では身振り手振りを交えながらのカタコトイングリッシュでもなんとかなっても電話予約はもろに英語力が必要なので、困ったエーン(女の子)と頭を抱えましたが、そこは、現地滞在10年の私の友達が全部引き受けてくれました。全部電話して予約入れて、確認までしてくれました。持つべきものはおともだちチョキだと感謝感謝です。ハート2

10日間も留守するので、直前まで仕事に追われていましたが、何とか朝、ご覧の表情で出発することができました。

いってらっしゃ~~い飛行機