アマルフィ海岸のオープンエアなレストラン

テーマ:ロートアイアン


 ジロ・デ・イタリアの回顧のついでに、5月17日(日)第9ステージで近くを通過したアマルフィ海岸のオープンエアなレストランです。
 ここに限りませんが、こんな有名な美しい街(観光地)を全くスルーして行ってしまうジロ・デ・イタリアの運営も凄いですね。
 日本だったら、周辺自治体同士で揉めに揉めまくって、きっとレースが成立しないでしょう。その前に大前提として21日間も連続して画像に耐えうる街並みがありませんがね。
 グランツールクラスのレースでは、毎回日本人選手は1~2人しか出場できないようですが、そんなことを含めて日本ではサイクルロードレースは定着しないのかしら。

 それはそうと、こんな素敵なシーンではありますが、この海は熱海で向こうの島は初島と言われてもおかしくない構図(笑)ですが、何がアマルフィ海岸と違うのでしょうね?
 そう考えますと、置く家具や装飾や植栽のセンスも空間演出には相当重要と言えそうです。
 こんな素敵なシーンを創出するために、ロートアイアンのテーブルやチェア、人工ラタンのソファセットなどを、是非ともご採用ください。
 

 ロートアイアン、ステンドグラス、人工ラタン、輸入住宅・店舗デザインは、
 グッドライフデザイン株式会社
 http://gl-design.co.jp
 info@gl-design.co.jp
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ミラノのブルガリホテルの人工ラタンソファ

テーマ:人工ラタン


 そういえば、ちょっと書いたっきりになっていた今年のジロ・デ・イタリアですが、5月31日ミラノゴールはそのままティンコフ・サクソのアルベルト・コンタドールが危なげなく勝利しました。チーム・スカイ&クリス・フルームファンの自分としましては、この経緯に途中から興味を無くしまして。。。
 ちなみにアルベルト・コンタドール、グランツールは去年のブエルタ・ア・エスパーニャに続く連勝でして、次のツール・ド・フランスの勝利を公言して止まないようです。
 次はいよいよ7月4日土曜日、ツール・ド・フランス開幕です。今回こそは雪辱をお願いします、チーム・スカイ&クリス・フルームさん。

 今回は、そんなミラノはブルガリホテルの人工ラタンソファ達です。
 いや、しかし、普通に置いているだけなのに、なぜこうもお洒落に感じるのでしょう。日本には無い風景ですね、緑も人工ラタンも変わらないのに。
 残念ながらヨーロッパとは、美的なセンス(もしくはデザインのセンス)に未だ決定的な差があるのかも知れません。
 ロートアイアンとこれに伴う建物のデザインもさることながら、人工ラタンでのこういったガーデンデザインというのか、エクステリアデザインというのか、この辺りもどんどんお洒落なオープンエアな空間が、日本にも拡がって行けば良いですね。
 人工ラタンを供給する側の使命です。
 

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韮崎の早朝の風景

テーマ:ブログ



 早朝の韮崎の風景です。
 東を望めば、釜無川の向こうに富士山。
 逆に西を望めば、釜無川の向こうに八ヶ岳。
 南は南アルプス、北は秩父連山とでも言いましょうか。
 ここまでくると、松本盆地と梓川に近い物もあります、こんな素晴らしい風景が、甲府盆地の方にとっては日常なんですね。
 ロートアイアンの工房は松本周辺にと思っていましたが、甲府周辺も捨てた物ではないと再認識させられました。他にも素晴らしいところは沢山あるんでしょうね、いろいろなところに旅行した方だと思っていましたが、改めて自らの無知を恥じるばかりです。
 

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プロフィール

グッドライフデザイン株式会社

 私どもグッドライフデザイン株式会社では、ロートアイアンやステンドグラスの製造・輸入・販売の他、輸入住宅のデザイン、リフォーム・リノベーションなどのサービスを行っています。
私どもの製品やデザインやサービスによって、美しい邸宅や店舗を増やしていくことで、いつかは日本の街並みもヨーロッパのように美しくなっていけば最高です。
【ロートアイアンのデザイン、製造、輸入、販売】
 日本では高価であり、しかもデザイン的に合うお洒落な邸宅や店舗が少ないことから、あまり普及が進んでいません。
 私どもでゼロからオリジナルデザインをさせていただき、ハンドメイドで本物を一品生産させていただきますので、必ずお客様のお洒落な生活シーンや店舗シーンをより瀟洒に飾ります。
 また、フランスの植民地であったベトナムの工場で、熟練工が製造しますので、より太くより瀟洒な本物を、より廉価でご提供いたします。

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