展示場模様替え
こんばんわ。
冬の仕事も一段落、今日は展示場の模様替え工事に着手します。
まずは打ち合わせ。新しい商材の使い方や、積雪で傷んだ部分の確認をします。

張り材・塗り材の模様替え準備。
表面を剥がして磨きます。
ナイアガラが設置されている池の前は、今度はどう仕上げられるのでしょうか。
当展示場の長老ベルク物置前のデッキも思い切って作り変えます。
そして、展示場玄関の門柱部分も改修されます。
前回は白いタイルでしたが今度は・・・。
完成を楽しみにしつつ、きょうはここあたりで。
それでは、また。
ハーブマット

こんばんは
松も大好き葉っぱ64(森山玲実)です
今日は皆様が日頃気になっている(?!)
ハーブマットのご紹介です

当店でも取り扱いのあるハーブマット君です
特徴は
・高密度に植栽され、マット状になっているものなので、雑草が生えにくい
・痩せ地に強いので肥料をあまり必要としない
・適度な乾燥を好むので、芝よりもお水を必要としない
・踏圧に強いので、色々な場所に活用しやすい
・香りがあるので、お庭に香りの要素を入れ込める
・刈込回数が芝よりも少ない
・お花が楽しめる
と、主に生芝と比べた時の長所を書きました。
ハーブマットにも種類があるので、草丈(高さ)はご注意ください
15cmほどの成長を見せる
クリーピングタイム
30cmほどの成長を見せる
ローマンカモミール
50cmまで伸びるオレガノ
大きくなるハーブを歩く道の周りに植えると倒れてきてちょっと窮屈ですし、
背の高いハーブを植えたほうが立体感が出ていい場合もありますよね。
成長する高さを見て、プランニングするのが大切です
六光園でも使っていますよ~


住宅の前に細長く使う、モダンちょこっと使い
曲線のレンガの小道に合わせる、王道使い

背の高いものの足元に使う、根づけ使い
野の雰囲気をかもし出す、カントリー使い
どこもかしこも土にしてしまうと、雑草を取るのが大変、
でもナチュラルなお庭にしたい時は、マルチング使いで
手入れの範囲を減らします。
入口周りの門柱のを囲んで、お迎えの花使い等など
色々お庭に使えます。
その他多少の傾斜なら、ハーブマットで緑化することで
土の流出を防ぐ法面(のり面)緑化使いもありますよ~
ハーブマットはぜひ、六光園にお任せください
それではまた来週~
南欧風スタイルの門まわりに
こんばんは 福井です。
本日は、三協立山アルミさん プラン提案より
南欧風スタイルに合った楽しくリズム感のある
門まわりのアイテムをご紹介いたします。

ワンポイントアクセントに、鋳物装飾材です。
タイプは、3種類あり2本以上の組み合わせで、より印象的なアクセントに演出が可能です。


凹凸のある表面仕上げで、鍛造製品ならではの手作りをイメージさせる質感をアルミ鋳物で表現されています。

アルミ鋳物なので、錆びる心配がない優れた商品になっています。
門柱の意匠性を手軽にセンスアップしてくれるアルミ格子装飾材です。

緩やかなアールを付けた板貼り風のデザインになっています。

板格子には『鋲』飾りがあり、オリジナルティをアップする演出も可能です。

他にも、門まわりを自分流にするために、パーテンションや機能付きタイプ・装飾材など様々な商品があります。
他にはない、自分だけをコーディネートしてみませんか?
是非、ご相談ください。
それでは、今日はこの辺りにて、、、、








