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サボテン

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やっぱり手ごろな観葉植物といえば、サボテンですよねー。
サボテンは本当に手間がかからないのに、とってもかわいいのが魅力!
話しかけて育てる人も気持ちもわかりますw
最近はサボテンといってもハート型のものだったり、
みんなが想像するような丸い感じのもの以外もたくさんあるんですよねー。
トイレのカウンターの部分にミニサボテンを並べようかな、
なんて思っています。
しかもとっても安くて100円ショップなどにも売られているのが良いですね!思春期ニキビを早く治す方法
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観葉植物の選び方

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引っ越して少しずつ落ち着いたので、お部屋のインテリアとして観葉植物を購入しようと思っています。
が、沢山の種類もありどんな観葉植物が良いのか?選び方が分かりません。

先ずは置き場所に合せた観葉植物を選ぶと、自然に大きさやサイズも決まりますもんね。
また、リビングに置くとすれば毎日の掃除のしやすさ、手入れ、生活の邪魔にならない等も分かると思います。

そして、観葉植物を置き場所に日が当たるのか?冬場の温度など、太陽の光をたっぷり好む観葉植物もあれば、
直射日光に弱い植物は葉が枯れるなど、冬の寒さで根が弱る植物などもあり温度管理も大切です。

我が家はリビングに置きたいので元気で丈夫な観葉植物を購入予定(*^。^*)
室内にも緑があるとマイナスイオンも発生し変な気も浄化してくれます。  

また、植物のグリーンや花は気分をリラックス効果や脳内でアルファ波を出してくれます☆
目の疲労を和らげ回復にも大きな効果があり、樹木からは「フィトンチッド」という揮発性の成分が出ていて、
防臭効果や滅菌作用もあり自律神経を整えてくれます。

インテリア以外にも色んな効果ももたらしてくれ緑のある生活は良いですね。


水の与え方

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どうしても私、観葉植物を枯らしてしまうのが悩みなんです汗

土が乾くと水を与えるのは理解でき植物によっては日光も好み、お天気だと外にも出して説明書通りにしているんですよクローバー

しかし、基本的な水やりがしっかりと出来ていなかったのが原因でしたダウン

乾燥すれば水を与えると簡単に考えていたのがいけなかったんだと反省エーン(女の子)

鉢土表面を指で触ると乾燥具合が分かり、水を与える場合は鉢底から水が出るくらい充分に与えます。

次の水やりは乾くまでする必要はなく、余分に与えると根腐れの原因となり私のように結果、枯れるという羽目に目

また、水やりは夏冬関係なく午前中が良いと言われています。

晴れスノーマン1で土の乾燥も変わるので同じように水を与えていてはダメで、目安として春なら2~4日に1度、夏なら1~2日に1~3度、秋なら1週間に1回、冬なら2週間に1回程度を目安にすると良いでしょう。

得に夏場は今年のように猛暑だと乾燥も早く、水を与えても直ぐにぐったりと葉がなってしまい、バケツに水を入れ鉢ごと30分くらい水につけてあげると元気になります花

ハイドロカルチャー

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車の査定 方法ハイドロカルチャーって知っていますか?
ハイドロカルチャーの「ハイドロ」には「水」という意味があり、ハイドロカルチャーとは水耕栽培のことで、植物のを土を使わずに根を養分を含む駅に漬け、水で育てる方法の観葉植物のことなのです。
これだと土壌による雑菌の発生の心配もなく丈夫に観葉植物も育てることができます。
メリットとして、土を使わないので病害虫が発生せず衛生的で、土に植えた観葉植物よりも根の大きさが小さく、場所を取らず狭い場所のおトイレや洗面所などにも置くことができ、幾つかの植物で寄せ植えも楽しめます。
また、水やりも2週間に一度でOK。
美観にも優れ透明なガラス器などに植えれば、お洒落で見た目も涼しい印象でお勧めです。


< 作り方 >


観葉植物の場合、発芽~水耕栽培で作られる苗はなく、大体は土のポットで育った苗をハイドロカルチャーとして育成し直さなければなりません。
気温20度以上の時に苗の土を落としねを洗い、透明なガラス器にハイドロボールを植え込みます。
その際に、器の底に根腐れ防止と最小限の栄養分を与える、水耕栽培用イオン交換樹脂をいてれおきましょう!
発根性がよい植物では約1~2ヶ月で太い水耕栽培の根に生え変わります。


< 管理方法 >

器に対して1/3~1/4まで水を入れ植物が水を吸わなくなれば、また同じ高さまで水を入れましょう。
決して水が少なくなったので足すということはしてはいけません!

今までは普通の観葉植物だったに加えハイドロカルチャーを加えてみませんか?






観葉植物の増やし方

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観葉植物を育てているとお気に入りだと特に増やしたいと思いませんか?
だって、観葉植物は心癒され疲れも和らぎ気持ちも穏やかにしてくれます。
新しい観葉植物をもう一つ買うのであれば、自分で増やしたいものです。

では、一体、どうやって観葉植物を増やせばいいのでしょうか?

株分けをする・・・観葉植物の根から生えている他の根を切り離し、別の鉢などに植え増えるという方法で、ガーデニングでの株分け方法と同じですね。
株分けの場合、あまり時間を掛けないというのがポイントで、根っこを土の中から出し手早く行わなければ痛み、株分けの一週間前から水やりは控え湿気がないようにしておくと、スムーズに行え根も傷つくことはありません。
株分け後はしばらくは風に当たらないよう日陰に置きたっぷり水を与えましょう。

挿し木・・・水ごけなどや挿し木したい観葉植物を準備し、葉っぱをつけたまま枝を切り水ごけに包み鉢に植えましょう。

取り木・・・枝や幹を2~3センチ幅で深さ5ミリほど切り取り、赤土に塗り込みその上から水ごけなどを巻きつけ湿らし、さらにその上からビニールなどで巻くのですが、ビニールには通気性を良くするため穴を開けておきましょう。

茎伏せ ・・・取り木などを行い葉っぱを無くした木を使い、茎の部分を5センチくらいの長さに切り横にし、半分土の中に埋まるようにし土に置き、たっぷりと水を与え乾燥に気を付け日陰に置きます。
そうすると、約2~3ヶ月後に根もはり葉っぱも出てくるでしょう。

お気に入りの観葉植物ならば、もう一つ買うよりも自分でできそうな方法で、増やすのも楽しくてお勧めです。


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