対応速度 VS 図面のキレイさ
テーマ:マーケティング
2010/04/24 12:49
図面を武器に、たくさん集客している方、いますよね。
お客さんを感動させるような図面を描いたり、
提案のプロセス自体にエンタテーメント性を持たせたり。
要するに、「CADを活用した集客法」
というのは、集客モデルとして
一つの立場を築いているわけです。
という現実を目にすることが多いですから、
「そろそろCADを導入しようかなぁ~」
なんて考えている方も多いのではないでしょうか。
ただ、安い投資ではありません。
っていうか、スンゴク高い投資です。(笑)
ですから、もし導入するのであれば、
効率よく投資を回収しなければなりません。
CADによって、
成約率をUPさせなければならんわけです。
というわけで、
私がやっていた、CADによる成約率UP法!
それは、CADを、何よりも
「迅速対応のための道具」
として活用するということです。
対応が早ければ早いほど、
成約率は高まります。
そのために、いかにCADを使うかが勝負です。
で、私がやっていた方法とは・・・
1.建物は描かない(基礎だけ描く)
2.パースの背景なんか付けない
3.注釈も最低限
4.空白を気にしない
ってことです。
要するに、手抜きです。(笑)
全体の配置が分かり、
見積もりに必要な面積や寸法を出せる状態
にさえなっていれば、
とりあえずの役割は果たしてくれますし、
このことだけに集中していれば、
かな~り早く描くことができます。
ハウスメーカーの営業マンには
「もうちょっと見栄えのする・・・」
なんてことも言われましたが、
対応の早さへの喜びの方が印象が強かったです。
賛否はあるかと思いますが、
まずは対応を早くするためのツールとして活用し、
最大限まで成約率をアップさせ、
次の段階で、
図面の工夫によってさらなる成約率アップを狙う
というのが効率的な流れかと思います。
●造園集客実践会
植木屋・庭師・造園業のためのホームページとチラシ
http://zoen1.com
●外構集客実践会
外構工事がホームページで取れています
http://gaiko1.com
お客さんを感動させるような図面を描いたり、
提案のプロセス自体にエンタテーメント性を持たせたり。
要するに、「CADを活用した集客法」
というのは、集客モデルとして
一つの立場を築いているわけです。
という現実を目にすることが多いですから、
「そろそろCADを導入しようかなぁ~」
なんて考えている方も多いのではないでしょうか。
ただ、安い投資ではありません。
っていうか、スンゴク高い投資です。(笑)
ですから、もし導入するのであれば、
効率よく投資を回収しなければなりません。
CADによって、
成約率をUPさせなければならんわけです。
というわけで、
私がやっていた、CADによる成約率UP法!
それは、CADを、何よりも
「迅速対応のための道具」
として活用するということです。
対応が早ければ早いほど、
成約率は高まります。
そのために、いかにCADを使うかが勝負です。
で、私がやっていた方法とは・・・
1.建物は描かない(基礎だけ描く)
2.パースの背景なんか付けない
3.注釈も最低限
4.空白を気にしない
ってことです。
要するに、手抜きです。(笑)
全体の配置が分かり、
見積もりに必要な面積や寸法を出せる状態
にさえなっていれば、
とりあえずの役割は果たしてくれますし、
このことだけに集中していれば、
かな~り早く描くことができます。
ハウスメーカーの営業マンには
「もうちょっと見栄えのする・・・」
なんてことも言われましたが、
対応の早さへの喜びの方が印象が強かったです。
賛否はあるかと思いますが、
まずは対応を早くするためのツールとして活用し、
最大限まで成約率をアップさせ、
次の段階で、
図面の工夫によってさらなる成約率アップを狙う
というのが効率的な流れかと思います。
●造園集客実践会
植木屋・庭師・造園業のためのホームページとチラシ
http://zoen1.com
●外構集客実践会
外構工事がホームページで取れています
http://gaiko1.com




